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【マビノギ】ベルテン騎士団のエイプリールフール第1の夢【韓国情報】

【マビノギ】ベルテン騎士団のエイプリールフール第1の夢【韓国情報】

アルバン騎士団達の日常が!

日本のマビノギのエイプリールフールといえば!いつもの破壊神が毎度の如く来るという恒例ネタでしたが…2016年の韓国では(恋愛ゲーム)アルバン騎士団の夢を見られることが出来る様です。影ミッションとして4月1日に1回限定で入場可能なミッションを追行できたようです。その内容は私の騎士団とアルバン騎士団のコラボのようです!!激しく世界観が崩壊しているのでジョジョネタ使ってくるとかアニメネタつかってくるとかが嫌いな人は見ないほうがいいかも。戦闘はありません。第一に見る夢はベルテイン幼稚園という夢が見れます。参考文章
http://tvcast.naver.com/gameabout12

最初の夢-ベルテイン幼稚園?!

ログイン時、シュアンがG1の女神様のように出現。
「聞こえますか…?こちらの世界に来てください…。」
と入場するとローガンの位置にシュアンが立っています。
「ミレニアン様。ここでは、夢の中です。夢の中から覚めたいのであれば、右上のEXITボタンを押すと出られますが、一度出ると再びこの夢を体験することはできないようです。さて、この周辺にいる人々に知らせる一度声を掛けていただき、再び私の所に来てください。…………なぜそんなことをする必要がありますかって?そんなの聞く必要はありません!私は見習いの記事!あなたは私の助長!理由は必要ではない!さて、あれこれ押してみて、私に何か指示してみてください。(シュアンは私の指示を待っている。)」
会話する…
「.……ううん…昔から自分の立ち絵がなくて、いつも悔しかった…ここは私の夢の中だから、私の勝手でもいいよね?まともな立ち絵は持っていないのかな…アットホームアットホーム!」
(黒子)「出来上がり。ミレニアン様、この立ち絵はどうですか?よく似合っていますか?」
(パンの立絵)「それともこういうのはどうですか?ああ、これはそもそも人では無い…」
(ファーガスの立絵)「さて、この立ち絵は?…なんだか思わず手が滑りそうな立ち絵ですね。(とても楽しそうである。)
「訓練管理」選択時
ミレニアン様…訓練管理ボタンを押しましたね?感じます、なぜか訓​​練を受けなければないような圧迫感が!うう…訓練管理ボタンの力のために、私の心が訓練を望んでいる!私の体が勝手に動いている!ウアアア!拒否するよ!拒否してやる!このシュアン、訓練管理ボタンなどに屈していません!……はあっ…はあっ…。今後もこのような奇妙なボタンで私を操縦しないでください!
「相談すること」選択時
「実在の人物と少し違いますって?トホホ…そんなはずありません。」「多分目の錯覚です、目の錯覚!」
「外出する」選択時
「っ…残念ながら今の状況では、外出は無理です。いつか機会があれば、いつかね!」
シュアンの会話を終了するとアバロンゲートの見習い騎士たちの場所に一度行ってみよう。見習い騎士達の服を隊長たちが、見習い騎士たちは幼稚園の服を着、ちびっこになっています。

 カズウィンとダイ

ダイに話しかけると以下の会話を確認できる。

ダイ「カズウィン兄ちゃん!俺と一緒にゲームしよう!」
カズウィン「嫌い。」
ダイ「遊ぶ~ぅ!オルジャ~~!俺退屈ぅぅううう~!」
カズウィン「嫌い。」
ダイ「チェッ…つまんない…俺は一人で「ポケットポウォール」するのだ!全世界のポウォールをすべてキャッチだぜ~!…カズウィン兄ちゃん、ポウォールは150匹がすべてじゃないというのは本当?151番目は幻のポウォール「鍵穴」がいるってキホールはこのことについてどう思っているの?」
カズウィン「……それは…バグを使ってキャッチできる…キホールはキャッチバグを書いている…」
ダイ「?そんなことが出来るの?兄ちゃんはポケットポウォールを知ってる?バグ?」
カズウィン「ティルコネイルでダンバートンの道の最後にいるトレーナー…」
ダイ「うん、うん!」
カズウィン「そのトレーナーの頭の上に感嘆符が浮かぶ前に飛行ペットに乗って飛んでいくタイミングが重要…」
ダイ「うん、それで?」
カズウィン「……………。」
ダイ「……?」
カズウィン「?」

カズウィンに話をかける

こんにちは、ミレニアン…何故か君は私の助長らしいですから私に何か指示を出してください。(カズウィンは、私の指示を待っている…んだろう?)

「会話する」
そう。会話しよう。……お互いに会話が進行しない。次のセリフは「とても楽しくしているようだ」とセリフが浮遊する。(とても楽しくしているようだ。)
 「訓練管理」・・・訓練は後で。
シュアン「クク…よくやりました、カズウィン!今後も訓練はずっと後に先送りしてください!」
 「相談すること」夢の中の夢の中の夢の…のような体験をするならどんな感じであるように思える。まあ、今の状況がそうだというわけではない…
シュアン「ウウウム…」
 「外出する」外出?俺と?二人だけ?…どこ?
シュアン「ちょっと待って!外出はできません!」
カズウィン「!」
シュアン誰だ!と言いたい表情ですね。ご紹介をしましょう!私はおせっかい焼きのスピードシュアン!ここでは、ミレニアンの無意識に基づいた、特別な日だけ開かれる非常に不安定な空間!…だからこそ、外出をお送りすることができないのです!さて…このスピードシュアンはクールに去るぜ!」
カズウィン………… ……………………?」

 アヴェリンとエルシィ

エルシィと会話時

エルシィ…」
アヴェリンエルシー、他の友人はどこにいるの?」
エルシィ…あの、私は…ごめんなさい…ごめんなさい…」
アヴェリン「ミレニアン様、この子…多くの人を怖がっているの。私はそんなに恐いのでしょうか…?どのように癒してあげられるか方法がわかりません。うーん…この年齢ぐらいの子供たちは、何が好きなものは?…ゴーグルを付けたペンギンが遊ぶ、本当に毎日遊ぶ漫画はどう!」
エルシィ「えと、あの… …………私の年齢だと、遊ばない…」
アヴェリンそ、そう…ごめんなさい…私は間違っていたのですか…それじゃあ…冷蔵庫の中にサルとウサギ、動物達が住む漫画は?本当にかわいいし面白い…」
エルシィ…………」
アヴェリン…そう!妖怪を時計で召喚する漫画はどうかな?」
エルシィ…………」
アヴェリン小さな車がいろいろな種類の獣形のロボットに変身する漫画は?」
エルシィ…………ごめんなさい…私…まだ……」
アヴェリン..もう本当にわからない!ミレニアン様、エルシィをお願いします!」

アヴェリンと会話

今日からミレニアンさんが私の助長ですね。正式に認定されているその日まで最善を尽くします。だから助長、私に指示を出してもらえますか?(アヴェリンは、私の指示を待っている。) 
「会話をする」
「はい…?助長と個人的な話をすることになるんですか…?しかし、私いくつかの話題が助長に対して失礼にならないか…判断が難しいのです。会話のトピックは、六つの…ミッション、訓練、遊び、食べ物、ファッション、恋愛。…………任務や訓練は理解できますが…どうしてファッションや恋愛などの主題があるのですか?神に仕える騎士として生きていくためにあんなテーマに対話するのが何の意味があるのでしょうか?(とても喜んでいる様に思われる。)ちょっと待って!先ほど大使は何?べ、別に楽しかったと言ってはないのに…!」
「訓練管理」
「助長との訓練…期待していました。しかし、助長と言う名でしたら何か物足りません。コー​​チ…!訓練中にコーチと呼びます。よろしくお願いします、ミレニアンコーチ!ミレニアンコーチの特訓を最後まで終えて…このエリンを脅かす宇宙怪獣を退ける未来が見えます!………………?……なんで訓練のリストが表示されないのですか?訓練の管理ボタンを押すと、画面の右側に開かなければならないでしょう… ………………」
…考え出した。シュアンが「訓練と外出妨害電波」を発射して訓練を行うことができない!
シュアンピーヨード〜プロピルヨード〜私の電波味をほんの少しだけ見ているだろう〜!」
「相談すること」
その…私は助長と相談したい事はありません…
 シュアン「フヒュヒュヒュ…素直になれなかったコンセプトのキャラクターは、このような点が良いですね。」
アヴェリン「どういう意味ですか、シュアン様?私は絶対に助長を…その…なんか…」
シュアン「うわ、苦しいですね!悪口を言いながらドラマのようなドロドロな感じが、吐きでてくる?!私はミレニアンさんの代わりにアヴェリンの文句を?」
アヴェリン「シュアン様、それは…困ります!」
 シュアン「さて、このダイアログに選択ボタンを二、三個程度追加できますか?ボタンに書かれている文句は…」
 アベルリン「駄目です。ダイアログを閉じます。申し訳ありません、助長!」
「外出する」
外出…ですか?私と助長と二人で?…ミレニアン助長は常に私を困らせますね。べ、別に嫌なことではありません。二人だけの外出のようなもの…しかし、私のような厳格真剣なコンセプトのキャラクターは、そのような甘酸っぱいイベントとは似合わないです…
 シュアン「クウ…そのどれだけ素晴らしい心構えか!アヴェリンは、今後もそのような心を守ってナガシギル願います!」
アヴェリン「……シュアン様のあんな言葉を聞いて、なんだか私のキャラクター性を否定してたくなった…」

トルヴィッシュ、カンナ&アイリース

カナに話かける。

カンナ「これって人気投票最下位枠ってこと?」
アイリース「……!よく聞いて、カンナ。私も好感レベルが低いときは、艶がない態度だけに見えることがあっても、好感レベルを少しだけ上げると、私も魅力的なキャラクターだと思うの。ツンとデレが時々ガタガタ向かって弱い姿も見える正統派金髪美少女であり、自然に波打つ髪とアルバン騎士のママとパパを持ったキャラクターと。アイリースを無視できないはず。」
カンナ「……私が間違ってた、ごめん。」
トルヴィッシュ「うーん…不思議ですね。この二人の元の性格…ツンとデレ…?とにかくこのような状況は、慣れていません。ベルテイン幼稚園から団体で見学を来るという事は聞きましたが、…子供を相手にする事が、思ったほど簡単なことではないようです。」

アイリースに話をかける

(アイルーリースはカナの会話に夢中になっているようだ。)

トルヴィッシュに話をかける

気がついたら、私はベルテイン見習いの騎士。そして、ミレニアンさんは私の助長。どうしてこのような状況になったのかは分かりませんが、いつ終わるか分からない時間を最大限に有意義に使いたいと思います。このようなわずかな状況も奇跡であれば、奇跡はないでしょうか?ハハハ。さて、ミレニアンさん。私の助長として、私指示を出していただきたい。(トルヴィッシュは私の指示を待っている。)
「会話する」
信じられないでしょうが、アルバン騎士団に来るまでの私の仕事はラーメンシェフでした。麺との間との間の具スープでアートン・シミニさんを迎え、その日すぐアルバン騎士団に帰依しましたが…まだ私の心一方には最適の火の温度と水の量で最高のラーメンを沸かしていたい気持ちが残っていますね。私のこのようなラーメンの形のヘアスタイルは、過去の夢を忘れないという約束の表現でして…いつか最高のラーメンを沸かし、いつの日か、曲がりくねったファームを緩め、元のヘアスタイルに戻すと考えています。…… ………… 緩め…………。ハハハ、これは本当に…!冗談です、冗談!まさか助長がこれほどまで真剣な表情で、御冗談を聞いて下さるとは。(とても楽しくしているようだ。)
「訓練管理」
プレイヤーの中プレイヤーのミレニアン助長様直接訓練を受けれるなんて…この上ない幸運ですね。もしかしたら一生の運をこのように使い果たしてしまったのか?ハハハ…私もしかしたら、後で不幸なことに巻き込まれた場合、その時​​は私をよろしくお願いします、助長。……さて、それではどのような訓練に…
シュアン…………」
トルヴィッシュ遠くからシュアンさんがこちらを見てます。助長との訓練は、深夜にでも。」
「相談すること」
助長との相談…言いたいことは、本当に多いですが、このような時間、このような場所で言う事ではありません。明日以降もミレニアンさんが私の助長のままいてくれれば、お話します。
「外出する」
助長と二人だけの時間を持つことができるなんて光栄です。うーん…一緒にダンスホールに行きたいのですが、大丈夫でしょうか?
 シュアン「ちょっと〜!ちょっと待って!外出は困難です!」
トールヴィシー「…何か問題はありますか?規律に大きく外れてもいない状況です。」
シュアン「その、それは…それは!なぜなら!トルヴィッシュとのカップリングを望んでいるプレイヤーたちがエリンのあちこちでトルヴィッシュを狙っているから駄目です!」
 

ピーネ、カオル

カオルに話かける

カオルこれは一体どうしたんでしょう?いつから私は幼稚園児になったのですか?」
ピーネカオル君、さっきから何の話をしているの?お姉ちゃんにも教えてくれる?」
カオル「やっぱり何か変…これは。誰かがいたずらをしているのが明らかである!単一の真実を貫く、外見は子供、頭脳は大人!その名は名探偵カオル!」
ピーネカオル君?」
カオル「体は小さくなったが頭はそのまま!迷宮を知らない名探偵!真実はいつも一つ!」
ピーネあの…カオル君?」
カオル「今になって分かった。犯人は…シュアン様だった!」
ピーネ……?」
カオル「しかし、子供の体でしたら、人々が私の言葉を信じて下さらないでしょうし、それに一度は女性に麻酔銃を撃って…」
ピーネカ、カオルくん!今何の話しをしているの?!」
カオル「ねぇ、ピーネ姉さん〜!お願いがあります…」
ピーネ……………………最近の子供たちは、怖いですね、ミレニアン様…」

ピーネに話をかける
Show Me The Crystal … 10,000ゴールドと10,000ドゥカートが入ってる… There Is No Nao Level …進行中のクエストが全てクリアされる… Black Sheep Pan …ミニマップがローナと板に満ち満ちている…?…あっ、助長が来らことも知らずに読んだ本の内容に気になってました。今回はどんな事で来ましたか、ミレニアン助長?(ピーネは私の指示を待っている)
「会話する」
良いですよ!どのような会話をしたいですか、助長?私シュアン様の今日の話題をお知らせしますね。今日は「恋愛 – 遊び – 修練」の順に会話すると、第好感度が上がるんです。そして明日は…
 シュアン「失望しました、ピーネさん…会話のトピックをミレニアンさんに知らせるだなんて!」
ピネ「あっ…………そういうことじゃなくて…」
シュアン「予算が不足しているという訳ではありません!エリンに規律違反者があまりにも多いことです〜!」
ピネ「(とても喜んでいるようだ。)…………じゃない!私は面白がってない!楽しんでいるのはシュアン様側でしょう!」
「訓練管理」
助長と訓練…、今から楽しみですね。だけど、あまりにも苦にならないコースでお願いしますね。
シュアン「ピーネも根性を育てなければならない必要がありますよね?私は特に厳密に育てます!」
ピーネ「…?!会話中、突然乱入しながら、何ですか、シュアン様?」
シュアン「一度お金がないから食事は「無理しない」で固定!そして、今月のスケジュールは、「ファームアルバ – ファームアルバ – 武者修行 – 自由行動」の順!」
ピーネ「..シュ、シュアンさんが何を言っているのか何一つ分からない!」
シュアン「オフ…ううん、..適当に言ったので気にしない。訓練機能を利用することができないという言いたかったんです。」
「相談すること」
ふと気になりました。第髪の毛を模したかつらは、最近どのくらいで売られていますか?アヴェリンかつらよりもピーネかつらは、高価ですか?それともより安いですか?しかし、やはり一番高いのはアルターかつらでしょう?羨望と…
「外出する」
二人きりで外出なんて…私…とても嬉しいです…さて、それではどこに行きますか?
?「ズキュウウゥゥン!!」
ピーネ…..「いや、あなたは?!」
シュアン「ピーネと外出するのはミレニアンではない!このシュアンだああ!」
ピーネ「………… ……何がしたいんですか、シュアン様?」
シュアン「ううん…事情を言えば長いです…私は何とかして外出を阻止しなければなりません。」

アルター、ローガン

ローガンに話しかける

ローガン「アルターさん!アルターさんはどのようにしてそのように強い騎士になりましたか。」
アルター「それは…着実に努力をしたからだ。」
ローガン「…でも私は努力してもいないていたんだよ!」
アルタ「ーローガン。」
ローガン「はい、アルターさん!」
アルター「強くするのは本当に大変なことなので、…努力だけでは難しいかもしれないが…」
ローガン「だから、やはり才能が重要なのですか?私には才能がありません…!」
アルター「あきらめないで、ローガン。重要なのは才能がではない…!重要なのは…根性だ!」
ローガン「…… !!!」
アルター「ある日、戦闘の敗北にも…数多くの戦闘の終着地と思わないでくれ。ローガン…根性が最高だ。」
ローガン「ああ…アルターさんはあまりにもクールすぎる?」

アルターに話しかける

こ…これは夢ではないんでしょうか?ミレニアンさんが助長なんて!本当に大事件ですよ!これ一つで手帳を開く冊程度は埋めることができるような感じです!ミレニアン助長…と呼んでもいいですか?よろしくお願いします、ミレニアン助長!(アルターは私の指示を激しく求めている!)
「会話をする」
俺好みの話題は…ミッション、訓練、遊び、食べ物、ファッション、恋愛…です!だからどのような話題で会話しても無条件に好感度が上がることになっています。私が最も聞きたい話はミレニアン助長の話だから…たくさんお聞かせください。(とても楽しく会話をした。)
「訓練管理」
いくつかの訓練を進めましょうか、ミレニアン助長?このアルター、心の準備はしていますので、訓練中に少し活をいただいてもかまいません!
シュアン「このようなこのような、困りますね!ここでむやみに訓練をしなくてもいいんです。」
アルター「……シュアン様!どうしていけないんですか?」
シュアン「現実とは違う、現実とは!ともすれば深くゴラムした日が起こるんです。…詳細については、検閲削除になったから省略します。」
「相談すること」
ハッ、ありがとうございます、ミレニアン助長!しかし、あえて相談しなければするほどの悩みはありません。ただし、いくつかの少し気になるのがあったりするのですが…ベルテイン幼稚園というところが、本当にあったのか?そして、なぜ私は今、アヴァロンゲートに立っているのですか?見習いの騎士の服を着ている今、私は本当に、現在の僕であるのか、それとも過去の俺の体験しているだけなのか?…このような頭の痛い思いはやはり俺には似合わない!
「外出する」
ミレニアン助長!いよいよこのボタンを押してましたよね?この後、どこに行きましょうか? ダンスホール、散歩、図書館の中で選んでくれたらいいです!お勧めします!あれ?なぜダイアログにボタンが見えないんですか?ダンスホールボタン!散歩ボタン!図書館のボタン!
シュアン「…………」
アルター「出てこい!ダンスホールボタン!散歩ボタン!図書館のボタン!」
シュアン「…………」
アルター「なぜ出てこないんだろう、なぜ?」

隊長達の外出はちょっと気になりますね。エイプリールフールの韓国のネタは気になってはいたんですがおとなのじじょう的な意味で色々と危ない会話です。カズウィンダイのネタは某ポ○モンネタ、ポウォールマスターのキホールはチート使いだった…幻のポ○モンとはミュウとの事らしい。歌では博士が151匹~と言ってはいましたがおそらく初期ゲーム内だと普通プレイでやると150匹しか集まらなかったようですね。おのれキホール。カオル君はやっぱりでしたね…(確信)

第二はこちら

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